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CC-222SL
販売終了日:2008年06月27日
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CC-222SLは、3UサイズにCD-RWレコーダーとカセットデッキを搭載したコンビネーションモデルCC-222MKIIIの後継機です。CDとカセット間での相互ダビングを手軽に行えるだけでなく、フォノ入力にも対応しているためレコードからカセットまたはCD-R/RWにもダビングを行うことができます。アナログライン入出力、フォノ入力に加え、COAXIAL、OPTICALのデジタル入出力にも対応しており、パーソナルユースや様々な音響現場での録音・再生に柔軟に対応できるレコーダーです。
<7月末発売予定> |
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CD-RWレコーダー
・CD-R、CD-R-DA及びCD-RW、CD-RW-DAメディアへの記録が可能
・High Speed CD-RWメディア対応
・MP3ファイル再生対応
・ディスクに傷が付きにくいエッジホールド・スロットロードメカ採用
・24ビットA/D、D/Aコンバータ搭載
・RCAアンバランスアナログ入出力
・COAXIALデジタル入出力(IEC60958コンシューマユース)
・OPTICALデジタル入出力(IEC60958コンシューマユース)
・デジタル入力にサンプリングレートコンバーター搭載(32kHz〜48kHz対応)
・シングル再生/プログラム再生(最大99トラック)/ランダム再生
・全曲/シングル/プログラム/ランダム/A-B間リピート再生(*1)
・トラックの冒頭を10秒間ずつ再生するイントロチェック
・再生時、トラック間に約4秒間のスペースを挿入するオートスペース
・再生時にトラック経過時間/トラック残時間/ディスク経過時間/ディスク残時間を切り替えて表示
・タイマープレイ(パワーオンプレイ)
・音の始まりで自動的に録音を開始するシンク録音機能
-24dB〜-72dB、6dBステップ(デジタル入力)、-24dB〜-54dB、6dBステップ(アナログ入力)
・トラック更新条件を選択可能なオートトラック機能
<サウンドレベル>
-24dB〜-72dB、6dBステップ(デジタル入力)
-24dB〜-54dB、6dBステップ(アナログ入力)
<デジタルソースのトラック区切り信号(DD)>
<一定時間でトラックを更新するタイムトラックインクリメント(1〜10分、1分ステップ)>
・マニュアルによるトラック更新機能
・レックミュート機能
・録音レベル調整のデジタルボリュームを搭載(-∞、-60dB〜 18dB)
・フェードイン/アウト録音(1〜30秒、1秒ステップ)
・録音時にトラック録音時間/ディスク録音時間/ディスク残時間を切り替えて表示
・コピーID選択機能(FREE/PROHIBIT/1 GEN)
・トラックやディスクのイレース機能(CD-RWのみ)
・アンファイナライズ機能(CD-RWのみ)
(*1) MP3ファイルではA-B間リピート再生は行えません。
カセットレコーダー
・オートリバースメカ搭載
・Dolby Bノイズリダクション搭載
・±10%ピッチコントロール再生
・RTZ機能
・レックミュート機能
・4秒間の無録音部分を検出して曲のサーチが可能なCPS機能
総合
・カセットからCD-RWへのダビングが可能
・CD-RWからカセットへのダビングが可能
・PHONO入力端子装備し、レコードからカセットやCD-R/RWにダビング可能
・CD-RW部とカセット部の独立操作可能(同時録音も可能)
・CDとテープの連続再生が可能
・ヘッドホン出力
・ワイヤレスリモコン標準装備
・インレットタイプの電源ケーブル装備
・3Uラックマウントサイズ
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| ※仕様および外観は改善のため予告なく変更することがあります。 |
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