●小型軽量(1kg)で設置が容易
●CD-R/CD-RWディスク対応
●MP3ファイル再生対応
●MP3ディスク再生時のフォルダ再生
●MP3ディスク再生時のフォルダサーチ
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 | A : 自照式のPLAY/PAUSEキーとCUEキー
最後に再生を開始したポイントをキューポイントに登録するモードと、一時停止/
サーチ時にCUEキーを押した位置をCUEポイントとして登録するモードがあります(メ
ニューで切り替え可能)。
CUEポイントで待機中は、CUEキーを押している間だけ、CUEポイントから再生を開始
します。このとき同時にPLAYキーを押すと、通常再生を行います。
*MP3ファイル再生時にはCUE機能は動作しません
B : 2つのHOT CUEキーによる豊富なキュー機能(*1)
あらかじめ2つのホットキューポイントを設定しておくことにより、瞬時にそのポ
イントから再生を開始することができます。
メニュー設定により、これらのキーを押したとき、瞬時にスタートするか、待機状態
にするかを選択できます。
C : シームレスループ再生(*1)
曲を再生しながらリアルタイムにループの設定が可能です。一度ループを設定する
と、ループを解除してもいつでも呼び出すことができます。
メニュー設定により、OUTキーでループエンドポイントを変更したり、ループ区間を
半分にすることができます。
また、INポイントを設定していれば、INキーを押すことにより、INポイントからの
ホットキューが可能になります(エクストラホットキュー)。
D : 60mmテンポスライダーによるテンポコントロール(*2)
±8/16/32/100%Rテンポコントロールが可能です。 |
●テンポコントロールにおけるテンポレンジの設定が可能(±8/±16/±32/±100%)(*2)
●ジョグダイアルまたはサーチキーによる最大±16%のピッチベンドおよびサーチ(*2)
●再生テンポが変化してもキーの高さが変わらない、キーオリジナル機能(*3)
●全曲再生/シングル再生/全曲リピート再生/1曲リピート再生
●15秒以上のアンチショックメモリーを搭載
●トラックの音の立ち上がりを自動的にサーチするオートキュー機能
●トラックの再生が終了すると、次のトラックの先頭で待機するオートレディ機能
●トラック経過時間/トラック残時間/ディスク残時間を切り替えて表示
●電源オン後に再生を開始するオートプレイ機能
●CDテキストやMP3ファイルのタイトル表示
●バックライトつきLCD
●LCDのバックライト輝度とコントラストの調整が可能
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●RCAアンバランスアナログ入出力
●レベルコントロールつきヘッドホン出力
(*1) MP3ファイル再生時は動作しません
(*2) TT-M1使用時は、ピッチコントロールおよびピッチベンド機能はTT-M1によるコントロールとなります
(*3) テンポレンジ±100%時およびTT-M1使用時は動作しません
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| ●オプションのTT-M1による高品位なスクラッチ |